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わし座とは 特徴と星の名前 星雲・星団 方角と見つけ方

 

 

 

わし座の方角や見つけ方など、

まとめました。

 

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わし座とは 特徴と星の名前

 

別名を牽牛星(彦星)、

 

こと座ベガの神話 わし座アルタイルとの2つの牽牛織女伝説

 

 

夏の大三角とは 星の名前と星座 方角や見つけ方 動きなど

 

次に、わし座の主な恒星を見ていきましょう。

クリックで拡大します

 

 

 

 

 

 

 

こちらをご覧ください ⇒ 脈動変光星とは

 

わし座の星雲・星団

どんな星雲や星団があるんでしょうか?

 

2つの惑星状星雲があります。

 

2つの散開星団と、

 

散開星団とは  球状星団とは

 

 

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わし座の方角と見つけ方

 

追っていきたいと思います。

 

3月中旬

夜中の3時半ごろ、東の地平より昇ってきます。

観測できるでしょう。

高度30°のところにあります。

 

4月中旬

日が変わる頃に東の地平より昇ってきます。

午前4時半くらいまで観測可能でしょう。

ところにあります。

 

5月中旬

午後9時半ごろ、東の地平より昇ってきます。

高度約60°のところにあります。

 

6月中旬

午後9時ごろ、東の地平より昇ってきます。

日が変わって、夜中の2時ごろに南中します。

高度約50°のところにあります。

 

7月中旬

高度約10°のところにあります。

高度約60°のところにあります。

高度約30°のところにあります。

 

8月中旬

高度約30°のところにあります。

高度約60°のところにあります。

午前4時ごろ、西の地平に沈みます。

 

9月中旬

南東の空、高度約50°のところにあります。

南中は午後8時ごろ(高度約60°)

午前2時半ごろ、西の地平に沈みます。

 

10月中旬

南南東の空、高度約60°のところにあります。

南中は午後6時ごろ(高度約60°)

日が変わる頃には西の地平に沈みます。

 

11月中旬

南中時の観測は出来ません。

余程開けた場所でないと観測は難しいでしょう。

午後10時過ぎには西の地平に沈みます。

 

 

 

 

9月中旬では午後7時ごろに

 

 

少し東に視線を移したところにありますが、

 

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